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ワクチンの副反応について

記事ID:0004450 更新日:2021年10月18日更新 印刷ページ表示

宮城県新型コロナウイルスワクチン副反応相談センター

 ワクチン接種後の発熱、頭痛、倦怠感、接種部位の痛みや腫れなどについて、電話又はFAX・メールで相談に応じますのでご利用ください。

宮城県新型コロナウイルスワクチン副反応相談センター

電話 050-3615-6941 / FAX 022-200-2932

メールアドレス m-side-reaction@medi-staffsup.com

電話受付時間:午前8時45分から午後5時15分まで

予防接種健康被害救済制度

 予防接種の副反応による健康被害は極めて稀ですが、不可避的に生ずるものですので、接種に係る過失の有無にかかわらず、予防接種と健康被害との因果関係が認定された方を迅速に救済するものです。

 予防接種法に基づく予防接種を受けた方に健康被害が生じた場合、その健康被害が接種を受けたことによるものであると厚生労働大臣が認定したときは、市町村より給付が行われます。

 新型コロナワクチンの予防接種によって健康被害が生じた場合にも、予防接種法に基づく救済(医療費・障害年金等の給付)が受けられます。

※詳細は、厚生労働省の予防接種健康被害救済制度のページ<外部リンク>をご覧ください。