ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 組織でさがす > 健康福祉課 > 健康福祉課 > 母子寡婦福祉資金について

本文

母子寡婦福祉資金について

記事ID:0001109 更新日:2021年1月15日更新 印刷ページ表示

 20歳未満の児童を扶養している母子家庭及び40歳以上の配偶者のいない寡婦家庭に対し、経済的自立や生活の安定、扶養している児童の福祉増進を図るため、下記のような無利子又は低利での資金貸付の制度があります。

資金の種類 主な用途 母子福祉資金 寡婦福祉資金
修学資金 修学に必要な授業料・書籍代・通学費等
就学支度資金 入学に必要な被服・履物等の購入費等
事業開始資金 事業開始にあたり必要な什器・器械等の購入費
生活資金 技術修得中や療養中の方の生活安定資金
修業資金 児童が就職するための知識技能を修得するための授業料等
技能修得資金 事業開始又は就職するための知識技能を修得するための授業料・材料費等
医療介護資金 医療を受けるために必要な自己負担分・通院に要する交通費等
転宅資金 敷金・権利金等
住宅資金 住宅の補修・保全・改築・増築等の費用
結婚資金 扶養している子の結婚に際し、挙式・披露宴に係る費用
特例児童扶養資金 児童扶養手当所得制限により、経済的援助を必要とする方の養育経費  
事業継続資金 事業継続に必要な運転資金
就職支度資金 就職に際し必要な被服・履物等及び通勤用自動車の購入資金等