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火葬に係る災害救助法の取扱い及び黒川浄斎場の利用

記事ID:0001151 更新日:2021年1月15日更新 印刷ページ表示

1.火葬代

 平成23年3月11日付けで宮城県内全市町村に災害救助法が適用され,同法第23条第1項第9号の規定に基づき,平成23年3月23日(水曜日)の火葬執行分から火葬代の全額を免除。
 減免の対象者は,今回の災害で犠牲になられた方が対象となります。

2.黒川浄斎場の利用

 東日本大震災による被害が甚大であることに鑑み,黒川地域に縁故(親戚)のある地域外の被災者で死亡された方の火葬について,特別措置として通常の時間外2回及び友引(休業日)の6回を充てることとなります。